高市首相の”存立危機事態“答弁を批判する親中勢力
高市首相が国会で「戦艦を使って武力の行使を伴うものであれば、どう考えても存立危機事態になり得る」と語ったことをめぐって、中国がさまざまなな理不尽な発言・対応をしていますが。
このことについて、親中派と言わざるを得ない勢力(政治家、政党、メディア、評論家、ワイドショーコメンテーターなどなど)が、高市首相の回答が問題で撤回べき云々の発信をしていることに、怒りを覚えます。
いったいこのひとたとは、どこの国の人なのか?
この人たちは、なぜ独裁国家・中国の味方をするのか?
このひとたちは、民主国家・台湾が中国に侵略されてもかまわないというのか?
門田隆将氏が連日「門田隆将チャンネル」でこの問題を熱く語ってくださっています。
みなさま、これ、必見です。
https://youtu.be/RqDQys38IG0?si=-pXQqw-9hJ-I2-oB
